記事番号: 2-117
公開日 2025年11月29日
更新日 2025年11月29日
もしも
もしも地震を感じたら!

地震を外で感じたら、ブロック塀や倒れやすいものからはなれて、広い場所で頭を守ろう。
もしも!火(料理や暖房)を使っているときに、大きなゆれを感じたら!

あわてないで、ゆれがおさまってから、消しましょう。
あわてて火をけすと、鍋が自分にかぶさってきたり、ストーブを倒したりします。
もしもの時の準備!ひなんをする時に持ち出すもの

ひなんする時に持ち出すものは、準備しておきましょう。
食べ物や飲み物は3日分です。
もしも!ひなんをする時には

地震がおきた時や、ひなんの中に停電になるおそれがあります。
停電がなおって、ストーブや家電が動き出してしまい、火事の危険があります。
もしも!ひなんをする時には

ドアをしめて、体を小さくして口や鼻に布などをあてて、あわてないで逃げましょう。
もしも!のために、ひなん訓練に参加しましょう

地域で実施している「防災訓練」に参加しましょう。
6月12日は宮城県「県民防災の日」です。
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消防本部 予防課
郵便番号:989-6174
住所:宮城県大崎市古川千手寺町二丁目5番20号
TEL:0229-24-4268
FAX:0229-24-4048
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