大崎地域広域行政事務組合

ごみ処理施設

記事番号: 1-132

公開日 2007年02月13日

更新日 2026年01月08日

ごみ処理施設

ごみ処理は、これまでの単なる生活衛生上の観点ばかりでなく、地球温暖化防止等の地球環境にも配慮していく必要があります。

施設の公害防止に努め、併せてごみ減量化を図るためには、発生抑制(リデュース)、再使用(リユース)、再利用(リサイクル)といった「循環型社会」の構築が重要となります。

いつまでも美しいふるさとを後世に伝えるために施設の管理運営に万全を期しております。

各施設の一般廃棄物処理手数料については、以下ページをご覧ください。

各施設の一般廃棄物処理手数料について

大崎広域中央クリーンセンター

大崎広域中央クリーンセンター外観
受入対象 燃やせるごみ
敷地面積 9,910.71平方メートル
延床面積 8,965.42平方メートル
処理方法 全連続燃焼式焼却炉
(ストーカ式燃焼装置)
処理能力 140トン/日(70トン/日×2炉)
竣工 令和4年3月

 屋外トイレの利用について(大崎広域中央クリーンセンター)[PDF:364KB]

大崎広域東部クリーンセンター

大崎広域中央クリーンセンター外観
受入対象 燃やせるごみ
敷地面積 23,417.26平方メートル
延床面積 4,007.64平方メートル
処理方法 全連続燃焼式焼却炉
(ストーカ式燃焼装置)
処理能力 144トン/日(72トン/日×2炉)
竣工 平成3年3月 

大崎広域リサイクルセンター

大崎広域中央クリーンセンター外観
受入対象 燃やせないごみ
敷地面積 15,911.38平方メートル
延床面積 6,558.46平方メートル
処理能力 31.3トン/5時間/日
竣工 令和元年6月

この記事に関するお問い合わせ

施設管理課
郵便番号:989-6233
住所:大崎市古川桜ノ目字新高谷地388-1
TEL:0229-28-1624
FAX:0229-28-1659

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